★体がだるくて疲れやすく段々痩せてきたのでお医者さんに診てもらうと糖尿病との診断でした。
今までに3回入院して治療を受けましたが食事制限もあり、好きなものを思うように食べられないのはとても辛い事でした。
そんな中、友達から”糖尿病にもいいはず”と勧められたのがカリカセラピとの出会いでした。
初めて食べたとき、ちょっと心配になったのは”こんなに甘くておいしものを食べていいのかしら?”と言うこと。
でも友達の言うことを信じて、1日2袋、二十八日間続けてみました二十九日目に病院で検査すると、血糖値が100ちょっとという数値にまで下がっていて、担当のお医者さんからも”よく頑張りましたね”とほめていただきました。
依頼食べ続けているのですが、疲れやだるさもほとんど感じなくなりました。
カリカセラピはこれからの私のよき伴侶となってくれると思っています。

★母が糖尿病と診断されて2年、食事制限などで頑張ってきましたが、数値は下がるどころか上がってきました。
そんなとき知人から糖尿病にもいいらしいわよ”とカリカセラピを教えられ試してみることにしました。
食べ始めて十日目に病院で検査をすると、母の血糖値は見事に下がっていて、その効果の速さに驚かされました。
だが、もっと驚かされる出来事が身内に出来たのです。母からカリカセラピの事を聞いた入院中の叔母が”私も欲しい”と言ってきたので取り寄せてあげたのです。十年以上も糖尿病で苦しんでいる叔母は、壊疸がひどくなって足切断の岐路に立たされていました。そしてカリカセラピを食べ始めて1ヶ月がたった頃”すごく悪くなったみたい”と言う電話連絡が入って来たのです。私はカリカセラピを紹介したことをすごく後悔しました。だが私の母の例から”そんなはずはない”と思っていました。
しばらくすると”少し持ち直した”という知らせがあり、それから十日後に“良くなってきた”と言ってきたので、私はホッとしました。
それからの叔母の病状の回復ぶりは医者も驚くほどで、足も切らずにすみました。本当によかったと思います。
さらに驚異的なのは、十年間苦しんだ糖尿病を治すのに、叔母が食べたカリカセラピの量は、たったの2箱だった事です。
叔母の他にもカリカセラピで短に糖尿を改善させた人が身近に何人もおります。
あるおばさんに1箱渡したところ、しばらくたっても何の連絡もないので”何か変化はありましたか”と聞いてみると“病院の先生からもう来なくていいと言われました”とのこと。具体的なことはわかりませんが、改善したことは明らかです。
みんな1箱から2箱ではっきりした効果が表れてきてるのには驚きです。
”糖尿病は甘いのが食べられないのがつらいけれど、甘くておいしいからうれしい”と母は言っていました。

★おかしな咳が出るので気になり病院に行って診察をしてもらうと、4センチほどの肺がんが見つかりました。
即入院、担当医の治療方針は抗がん剤治療でした。・・・・・途中略
あちこち痛むのには参りました。特に、腰が痛くて痛くてどうしようもない”年だから死ぬのはかまわないが、痛いのはどうにかしてほしい”と思っていた矢先カリカセラピを紹介してもらったのです。
サプリメントですから大きな期待を抱いたわけでわありませんが、カウンセリングを2週間受けて飲んだところ、その日のうちに腰の痛みが引いたのには本当にびっくりさせられました。まるで麻薬を使ったような劇的な効果です。



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