・健康維持を心がけている方
・朝が弱い方
・疲れがなかなか取れない方
・睡眠時間があまり取れない方
・お腹の調子がすぐれない方
・いつまでも若々しく過ごしたい方
・忙しい毎日を元気に乗り切りたい方

現在まで、たくさんのお客様にご愛用いただいています。お子様からご年配の方までどなたでもご利用いただけます。お薬が心配な乳児や妊娠中の方にも安心して食べていただけるところも大きな特徴なのです。
食品分析センターの「急性経口毒性試験」で毒性が無いことも証明されています。1回に100袋以上食べてたとしてもまったく無害なのです。

カリカセラピは、おなかの中のビフィズス菌の働きを助け、栄養吸収やビタミンの合成などを活発に行って、腸内の健康を守ります。さらに、胃酸などの影響を受けにくい性質を持っていますので、小腸や大腸へスムーズに行くことができるため、腸内ビフィズス菌を増加させる手助けをします。

カラカセラピを食べたあとの空き袋に水を入れてつくるカリカ水溶液は、お肌のお手入れにもご利用いただけます。少し贅沢な使い方ですが入浴剤の代わりにカリカを1~2袋を浴槽に入れたカリカ風呂は、肌からじわりと浸透していき、おすすめです。洗濯するときに、このお風呂の残り湯を使うと、汚れ落ちがよく、衣類がふんわり仕上がるという方もいらっしゃいます。

さらに、犬や猫、フェレットなどのペットに食べさせても問題はありません。たくさんの方にご愛用いただいています!

カリカセラピは犬、猫、鳥、金魚、熱帯魚、爬虫類、馬、牛などいろいろ。

食べさせる量の目安は、小動物・体重1kgに対して、カリカセラピ0.05~0.1g、耳かき1~2杯程度。大型動物の場合、30kgでカリカセラピ半袋~1袋。150kgの馬、カリカセラピ3~5袋。鳥、爬虫類などには、カリカセラピ数粒~数十粒程度です。

食べさせ方は直接たべさせたり、餌などに混ぜても結構です。具合が悪そうな時はカリカセラピの食べさせる量を数倍多くします。傷などには、カリカセラピ溶液500~1000倍程度の塗布。熱帯魚などは、数粒~数十粒をパラパラと水槽に入れます。とっても元気になります。(動物は素直なせいか、効果がとてもはやいようです。)

※外傷がある場合、食べさせるとともに、傷に水で溶かしたものを噴霧するとより効果的。

※体重に対して下記の量から始める (カリカセラピ1包=3g)

30kg以上・・・・・・・・・カリカセラピ3g以上

10kg~30kg・・・・・・カリカセラピ1.5g以上

10kg未満・・・・・・・・・カリカセラピ1g以上

小動物、小さい生き物は、カリカセラピが微量でも効果が出る。

なんと!!カリカセラピは植物も元気になります

ごく薄い1万倍くらいのカリカセラピ水溶液を植物に散布すると、根の張りが良くなり元気になります。



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