Q.人工透析を受けているので、カリウムの摂取に気をつけています。
「カリカセラピPS-501」食品栄養成分の分析結果を教えてください。
A.コンブやワカメ等の海藻類、種・果実類などにはカリウムの含有量が多いことが知られています。
100g当たりのカリウム含有量・・・バナナ 360mg/100g
(一日の適正摂取量 1500mg) リンゴ 110mg/100g
PS-501 15.7mg/100g (財)日本食品分析センター
上記数値を、「カリカセラピPS-501」の1袋(3g)当たりに換算すると、0.471mg/1袋(3g)となります。
人工透析を受けている方にも、問題なくご利用いただけますのでご安心下さい。
ちなみに、リンの含有は0.351mg/1袋(3g)、ナトリウム0.279mg/100g、たんぱく質 6mg/1袋(3g)の結果です。
Q. 海外のパパイヤですが、残留農薬などは大丈夫でしょうか?
A.食品の安全性が問われる昨今、農薬についても重大な関心事の一つです。
世界的にも有名な検査分析会社に依頼して行った残留農薬試験結果においても「カリカセラピPS-501」には、加工食品では限界と言われている280項目全てにおいて、残留農薬が入っていないことが証明されています。
さらに、重金属類・微生物検査・食品添加物検査、食品栄養成分分析なども定期的に検査が行われています 。
Q.「カリカセラピPS-501」と、他の健康食品やサプリメントとの違いを教えてください。
A.「カリカセラピPS-501」は、特定の成分を抽出したものやビタミンなどを添加させていないというところです。
さらに、カルシウムやビタミン、アンチエイジングに有効とされている成分など何もいれてません。
また「カリカセラピPS-501」は、健康食品には珍しい発酵食品です。
Q.なぜビタミンやカルシウムなど添加してないのですか?
A.特定の成分を摂取し続けると体に負担があるのと、体が依存してしまうと考えているからです。

